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3年生第2回「リノベーション」

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6月16日(日)は、家づくり学校3年生の授業でした。

家づくり学校3年生は、全8回の授業で、講義と演習課題、講評会を一組として、
4つの課題に取り組むカリキュラムです。
第1回前半・後半は、古川泰司先生による「リノベーション」。
第2回前半・後半は、諸角敬先生による「納まりのデザイン」。
第3回前半・後半は、泉幸甫先生による「形態」。
第4回前半・後半は、藤原昭夫先生による「工法から考える」。

昨日は、第1回後半の古川泰司先生による「リノベーション」でした。
1か月前の前半では、リノベーションとリフォームの定義の違いや、
実例をもとに耐震診断についてお話しいただき、課題が出されております。

今回は、その課題の講評会。
場所は、古川先生が設計・監理されたリノベーションのお宅をお借りしました。
課題とは「あなたなら、この家をどうリノベーションするか」。

機能やデザインを良くすれば良いというものではありません。
大切なのは実現性。構造や予算を考えての提案であること。実践的です。

課題は事前に提出されているのですが、まずはお宅拝見(上の写真)。
各自が自分の提案との違いを体感していきます。

そして、いよいよ課題発表。講評会。
プロジェクターで壁に映しながら、古川先生が、丁寧に指導してくれます。
皆さん、機能や快適性については魅力的な案ばかり。ただ、構造や予算が・・・。
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自分の案だけでなく、他の人の案の問題点も吸収し、
リノベーションのポイントも見えてきました。かなりの力が付いたことと思います。
講評会には建主さんも参加され、貴重なご意見なども。有意義な時間を過ごしました。多謝。
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根來宏典/根來宏典建築研究所
by iezukuri-school | 2013-06-19 20:50 | 報告 | Comments(0)

家づくり学校1年 第2回「生活から考える」

1年コースでは、第2回「生活から考える」を6/9(日)に行いました。講師は本間至先生です。
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本間先生は、まず冒頭に、本間流の住宅の設計として1/20の図面の重要さを説きました。1/20図面というのは、ディテール図面ではなく、人間の動作を考えようとしたときに理解しやすいスケールが1/20なのだそうです。
ちなみに、今回使用した教科書「実践的家づくり学校 自分だけの武器をもて」で、本間先生はこう書かれています。
「視覚としての美をとるか、作法としての美をとるか。1/20の図面の中を歩きながら思い悩む。それができるのは、この1/20の平面図だけである。」

次に、「キッチンの裏動線」「階段の配置」「LとDの関係」「窓の位置」の順で講義が展開されていきました。
キッチンではパントリーを絡めた家事動線の取り扱い、階段では配置によって生活動線が決まってくること等、その都度、実例のプランや写真、そしてディテール等を織り交ぜて詳しく紹介してくださいました。
「全体」ではなく「部分」で作品を紹介しているにもかかわらず、聴講生の多くが本間作品に惹き込まれていったようにお見受けします。

質問時間は30分以上にも及び、密度の濃い3時間となりました。
(白崎泰弘)
by iezukuri-school | 2013-06-12 22:02 | 報告 | Comments(0)

第五期・2年生「植木」

ちょっと時間が経ってしまいました。
5月の末に、2年生の授業がありました。
毎年、第1回目は大谷石の見学に行っているのですが、今年は「植木」が第1回でした。
村田先生が引率講師、佐伯造園の佐伯さん、曼珠苑の内田さんにお話を伺いました。

新緑の中、気持ちいい時間が過ごせたと思います。
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場所は昨年と同様、深大寺の「曼珠苑」さんに集合しました。
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そこから移動して植木畑をみて廻ります。
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カツラです。可愛いハート型の葉っぱ。

午後は曼珠苑の親方、内田さんの話を聞きました。
泥=土の話です。知らなかった事がたくさん、、、、、。
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そしてその後は別の植木畑にて、、、、。
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最後には、内田さんが育てる無農薬野菜の畑を見学しました。
収穫までの期間の短い野菜と植木とでは、土の性質が違うんですって。

これから1年間、よろしくお願いします。


BUILTLOGIC・石黒隆康
by iezukuri-school | 2013-06-04 22:20 | 報告 | Comments(0)

家づくり学校・修学旅行(その3)

全体の修学旅行が終わった後、有志で「青森県立美術館」を見学しました。
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雪の中に同化するようなイメージでしょうか?2005年の竣工です。
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壁に直接プリントしたサインがとてもキレイです。字体もキレイでイイ感じ。
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エントランスです。全体的に素材感のない白い部屋で、ダウンライトの径が小さくてキレイでした。
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階段も白いです。
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これが有名な青森犬。上半身だけでちょっと気味悪くないですかね?
室内にあったもう少し小さい犬の方が可愛らしいです。
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家具を撮った写真のようですが、床も写しています。
場所によって、土の床があったり土の壁があったり。
それがサラッと行われているところがとても面白いと思いました。

これで、修学旅行はすべて終了。
色々と動いて下さった幹事さん、ありがとうございました。
みんなで建築を観るのって、ホントに勉強になりますね。
また次回(来年)が今から楽しみです。

BUILTLOGIC・石黒隆康

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by iezukuri-school | 2013-04-08 11:12 | 報告 | Comments(0)

家づくり学校・修学旅行(その2)

昨日の続きです。
2日目はそれなりに早起きして、温泉にも入って、8時に出発しました。
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盛美園・盛美館に到着。アリエッティのモデルになった建物だとか。
2階には上がれませんでしたが、和洋折衷の不思議な建物でした。
雪が重いのでしょう、庇の下などにつっかえ棒が、、、、。

雪はまだたくさん残っています。

次に弘前の中心部に向かいました。
弘前城はもちろん、前川國男設計の建物や武家屋敷、洋館などが残っています。
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↑前川國男設計の「みどりの相談所」1980年。
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↑同じく前川國男設計の「弘前市民会館」1964年。
改修中で中に入ることは出来ず残念。コンクリートの強さが印象的でした。
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↑武家屋敷エリアにあった「石場家住宅」。商家です。
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↑雪国と言うことで、屋根に目がいってしまいます。
設計仲間で見て歩いているので、どうやって納めるんだとか、
雪は止まっても雨は流れないんじゃないかとか、、、、謎解きのような時間でした。
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↑前川國男のデビュー作「木村産業研究所」1932年、27歳の時の作品だそうです。
エントランス前のバルコニーが復元されたばかりと言うことで、良いタイミングで見学させてもらいました。
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現在、前川國男プチ博物館となっているようです。
前川事務所OBの仲邑さんに色々とお話を伺うことが出来ました。
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そして最後の見学先、前川國男設計「弘前市斎場」です。
こちらは1983年、遺作だそうです。
デビュー作から途中の作品を経て遺作までを一日で見ることができました。

これで「家づくり学校・修学旅行」は終了なのですが、あと一日おまけがあります。

BUILTLOGIC・石黒隆康

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by iezukuri-school | 2013-04-05 09:25 | 報告 | Comments(0)

家づくり学校・修学旅行(その1)

週末は、家づくり学校の修学旅行でした。
場所は秋田・青森でした。建築巡りの旅です。秋田も青森も初めて訪れる場所です。
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赤い方に乗って、まずは秋田に向かいました。
横浜からは5時間弱の長旅でした。
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最初から圧巻な建物・国際教養大学の図書館を見ることが出来ました。
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半円のプランで、外側に向かうに従い、床が持ち上がっていき、書架もそのレベルで設けられています。
円の中心からは図書館全体が見渡せるイメージでしょうか。
コンクリート、スチール、そして何より木材の架構が美しい建築です。
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敷地内に学生寮があったりしますが、コチラは設計者が異なるようです。

次に向かったのは、湯沢町です。白井晟一の建築が幾つかある街です。
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見学することができたのは「四同舎・湯沢酒造会館」です。
作られたのは50年ほど前です。
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内部の和室、ちょっと難解な和室ですが、、、、、。
高い天井に対して、低い位置で長押を入れて開口部を作るアイデアは、真似できるかもと思いました。

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お酒の街です。周辺に、昔からの蔵や商家が残っています。
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素朴な倉庫のようなプロポーションは好きですねぇ。
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宿に着いてすぐに懇親会。まずは一日目、お疲れさまでした。

続きはまた明日。

BUILTLOGIC・石黒隆康

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第五期の募集要項はこちらをご覧ください。
by iezukuri-school | 2013-04-04 16:37 | 報告 | Comments(0)

家づくり学校4年生最終発表会&合同修了式

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2月10日(日)は、第四期家づくり学校の4年生最終発表会と合同修了式でした。

家づくり学校は、今期で4年目を迎え、いよいよ初めての卒業生を輩出することになりました。
座学中心の1年生コース、見学会による2年生コース、
幅広い知見を身につけるための演習による3年生コース、
さらにその集大成となるスタジオ制の4年生コースに分かれております。

4年生コースは、少人数のスタジオ制。
リアルな課題に対して基本構想から実施設計までをまとめ上げる内容。
スタジオ担当の講師は、川口通正、半田雅俊、本間至、諸角敬といった豪華な顔ぶれ。
この4つのスタジオの中から一つを選び、徹底的にその先生の設計術を盗み取るのが目的です。

この日は、その成果を発表する場です。
1年生から3年生も興味津々。各学年にも公開としたので、立ち見が出るほどの大反響。
発表は個人ずつですが、下記はスタジオ単位の私(根來)が持った感想です。

半田スタジオは、設計の取り組み方が素直。素直だからこそ、吸収力が高い。
川口スタジオは、自己表現(人間性と作品性とがリンク)が上手。設計を頼むと楽しそう。
本間スタジオは、自己評価(プラン分析)が上手。それが出来る人は成長する。
諸角スタジオは、コンセプトの空間化が上手。建築であるがための意味を理解する。

なるほど、この4人の建築家が現代日本の住宅作家として、第一線を歩いている理由も納得。
受講生は、住宅設計が上手になりたい、住宅設計で飯を食いたい、
住宅設計で生き残りたいとの思いで集まってきている面々。
もちろん私も、そう思っている一人。いやー凄い発表会だった。私も参加し、得たものは大きかった。

今年度は、4年生11人、3年生14名、2年生15名、1年生21名といった大所帯。
最終発表会後は、合同修了式に流れ込み、楽しい時間を過ごすのでした。

家づくり学校は、講師陣も各学年も、垣根を越えて、みんな仲が良い。
情報交換をはじめ、課外授業や見学会など、学年を超えた交流も活発です。
みんな家づくりが上手になりたい仲間なのです。

只今、第5期家づくり学校のカリキュラムを作成中。
来年度の入学希望者は、コチラ≫でお知らせする予定です。
要チェック。しばしお待ちくださいませ。本当に楽しく、充実した学校ですよ!

家づくり学校の教科書は、コチラ≫
1年生、2年生の授業をまとめた本です。ご参考まで

根來宏典/根來宏典建築研究所
by iezukuri-school | 2013-02-21 10:21 | 報告 | Comments(0)

3年生「自然から考える」二回目、那須の家見学と課題講評

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1月20日に行われた3年生の「自然から考える」の第二回は担当講師、松原正明さんの設計した那須の家で行いました。那須塩原駅で集合した参加者は、車で移動。前回の課題の出題資料にあった土地の資料が頭に入っているので、実際にどんな土地なのかとても楽しみでした。
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当日は晴れ間も見えましたが、敷地に着くと積雪のなか、雪を踏みしめながら建物の中に入っていきました。
まずは建物の見学。雪深い寒冷地ならではの暮らし方や工夫が見られます。ソーラーシステム「そよ風」が導入され、家の中心に置かれた薪ストーブが置かれ、1月だというのに汗ばむほどの暖かさ。庇の先端には雨どいを設けず、テラスには雨だれの落ちるラインに竹をあしらった排水溝が仕込んでありました。シンプルな間取りで、間仕切りも少なく吹抜けや開放的な大開口もある。これらの普通は暖房効率を悪くする要素だが、自然のエネルギーを上手に取り込んだ家ゆえの暖かさと居心地の良い家でした。
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庭では薪割り体験もさせていただきました。斧を振り上げての薪割りはなれないとへっぴごしで危なっかしいですが、斧の自重を素直に振り落とすと思いのほか軽々とまきが割れるのには驚きました。
さて、課題の講評は皆さんのれぞれの体験や想像が盛り込まれて、個性的なプランも飛び出して、なかなかに充実したものでした。
by iezukuri-school | 2013-01-30 15:59 | 報告 | Comments(0)

第4期・2年生最終回「和紙」

「家づくり学校」第4期、2年生は今回が最終回で「和紙」を訪ねてきました。
午前中は「東京松屋」さんです。
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江戸時代から続く老舗です。
江戸唐紙、襖の作り方、工程など。模様を付ける版木のことなどなど。
実物を見ながら説明をして頂きました。
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高級なイメージですが、実物を見ることで、我々の設計に取り入れる機会が近くなったように思います。

次に向かったのは、埼玉県の小川町です。「久保昌太郎和紙工房」さんへ。
小川町は和紙の産地です。
ここでは、昔ながらの工場で、材料から和紙が出来るまでの工程を見学させてもらいました。
実際に「紙すき」も体験させてもらうことで、イメージを掴みます。
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観光地の紙すき体験とはちょっと違う、素朴な感じでしょうか。
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自分で漉いた紙に、模様を付けたり、植物を挟み込んでみたり、、、、。
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和紙の原料は、楮(こうぞ)、雁皮(がんぴ)、三椏(みつまた)です。
小川町の和紙は、楮が材料です。
紙漉の前に、材料の皮はぎと蒸気蒸し、煮沸、ゴミ取り、繊維の離解分解をします。
ココまで準備した材料と、とろろあおいを水と混ぜます。
そして紙漉、漉いた後は、乾燥に掛けます。
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一連の工程は、こんな趣のある工場で行っています。
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見せてもらった和紙ですが、板の上での天日乾燥で、紙に木目が見えています。
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見てきた工程を文章にするのは難しいですね。
やっぱり実際に見たほうが良いです。

これで、第4期の家づくり学校2年生は、全8回が修了です。
いろんな所に出掛けました。参加された皆さんお疲れさまでした。
また来期もお待ちしています。

BUILTLOGIC・石黒隆康
by iezukuri-school | 2013-01-22 09:51 | 報告 | Comments(0)

3年生「自然から考える」1回目、ゲスト講師:安田滋

12月9日、三年生の講座「自然から考える」の1回目が行われました。今回はゲスト講師として安田滋さんをお招きして、お話を聞きました。
安田さんはパッシブソーラーや簡素なローコスト住宅の設計で知られる建築家で、今は群馬の嬬恋村と東京の二拠点で設計の活動されています。写真は安田さん自ら施工された版築暖炉。
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安田さんは里山の自然の中で暮らすには、都会で暮らすのとは違った考え方が必要といいます。つまり、四季の変化をたのしみながら、虫や鳥や動物などを身近に感じたりできる楽しみがある反面、冬の寒さや雪の厳しさや、家の中に容赦なく侵入してくる虫たち、配管の水抜きといったこととも付き合っていかねばなりません。手間などを、それもまた楽しみのうちと、受け入れられる気持ちが必要なのです。
安田さんが里山の家を設計するときに、常々意識していることは、土地の持っている自然なエネルギーや特性をできる限り活かしていくこと。
建築という行為は自然破壊を担ってしまうことは避けられない。それでも自然の偉大さ、はかなさ、厳しさから学ぶことは尽きません。自然と人間との関係は対等なのだから、自然にたいして失礼のないように設計していきたいという言葉が印象的でした。
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安田さんの家に特徴的なのは、冬季のダイレクトゲインを意識した南面の大開口、家の中心に置かれた薪ストーブ、そしてパッシブ換気と床下に設置したFF式ファンヒーターの組み合わせによる暖房システム。このような住宅に到達した考え方とディテールについて、詳しくお話しいただきました。
そして最後に今回の課題について松原正明先生より出題がありました。
敷地の気候を活かしたローテクなパッシブデザインを組み込んだ家を計画するというものです。今日の講義の中にもヒントがたくあり、無理なく考えられそうな課題です。
なんと次回の会場は、この課題でこれから受講生の皆さんが考える敷地で行うとのこと。
そこには松原先生が設計した家が建っていて、見学も兼ねてそこで課題の講評会を行うのです。楽しみですね。
by iezukuri-school | 2012-12-15 15:48 | 報告 | Comments(0)


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